会社概要

▲本社工場

会社名 共同製袋株式会社
所在地 〒327-0501 栃木県佐野市葛生東1-8-32
TEL.0283-86-2111(代表)050-3537-7281(IP)
FAX.0283-86-2112
設立 昭和22年7月
資本金 1,000万円
代表者 代表取締役 馬場俊一
営業内容 ペーパーバッグ&ポリエチレンバッグ&感光樹脂版製造販売
各種包装資材の販売
製品品目 大型輸送用袋
主な仕入先 東海パルプ、大日本インキ
取引先 国内200数社
取引銀行 群馬銀行、足利銀行、中小企業金融公庫、商工中金

◆当社事業部◆
クラフト紙袋
事業部
月産350万袋の生産設備を有し、底貼袋を中心に大小特殊サイズの紙袋を製造しております。
ポリエチレン袋
事業部
最合理された全国でも珍しい24時間ではないインフレーション工場です。最適規模といわれる月100tを越えないよう製品を特化しています。
P&P事業部 Macintosh によるコンピューターグラフィックデザイン(一般商用、インターネット関連、容器デザイン)
データー持込みフィルム出力(最高3,000dpi)クラフト紙、段ボール用 感光樹脂製版(APR)作成 。タウパー(紙タオル)等、紙用品販売
統括本部 長期計画立案(Planning)=事業展開計画、採用計画
提案(Presentation)=社内外広報、PR用資料作成
第2種電波事業者取得プロバイダー事業
本社 営業部  紙袋を主力にポリ袋等包材一般を扱います。
事務部門 経理 資材


会社沿革

初代社長(故会長)馬場 恒夫 先見性でオイルショックまで業績堅調
2代目社長 馬場 俊一  P&Pを掲げて21世紀に突入
S22 栃木県佐野市にて創業
S23 合名会社に改組
S26 石灰用紙袋の増大する葛生町東武駅
   前に移転し株式会社に改組
S39 大型製袋機、4色印刷機、両縫ミシン機
   を設置し大型クラフト紙袋一貫製造工場

   となる。
S45 ステップチューバー、ボトマーをいち早
   く導入し主力を欧米並にする。

   (ミシン袋から底貼袋へ移行)
S47 特殊加工部門充実の為、超大型巻取印

   刷機を設置
S49 西独製当時世界最高速ボトマーGH529

   を導入し、クラフト紙袋月産250万袋工
   場に
S54 ポリエチレンバルブ袋の生産開始
S58 特殊小型袋の生産開始
S62 チユーバーポトマーの全白動搬送ライン

   を自社聞発
H1  FA化推進、自動倉庫導入、
    新工場建設
H2  新市場新製品開発プロジェクト
H5  P&P(Planning&Presentation)部
    創設。デザイン分野に進出
H6  インテリジェント新社屋竣工
    宇都宮大学・日本石油化学・太陽化学と
    アンチプロッキング袋を共同開発
H7  軽量化進行の為、超大型印刷機を撤去
    無人運転可能FAフレキソ印刷機に変更
   マックDTP開始
H8  高解像イメージセッター購入
    感光樹脂製版事業に進出、
    耐久性400%アップ
H9  ボトマー機導入
   (次世代紙袋イージーバック)
    全国米麦紙袋協会加入
   米用紐付紙袋ラインナップ
   (5kg-10kg-15kg-20kg-30kg)
H10  次世代多機能製袋機645-Sに入れ替え
    インターネットプロバイダー事業 開始
H11  リサイクル法施行を踏まえ35年ぶりに
    ミシン袋へ回帰
    小ロット用全自動両縫ミシン機を開発中
H12 新型ダイスによる新フィルム上市

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