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1.デザインの打ち合わせ
デザインの打ち合わせは、基本的にはインターネット上でのデータ送受信です。 Eメールにデータを 添付して下さい。 写真を原稿にする場合は、JPEGか、TIFF形式でカラーは重いので白黒です。 イラストレーターの場合は添付する前に、フォルダに入れてからDropStuff等で圧縮してお送り下さい。 通常は校正用データをイラストレーターで送信しますが、ソフトをお持ちでない方にはgif/jpgでお送りします。 |
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2.パッケージデザイン
パワーマッキントッシュにより、 従来の袋のデザインを取り込み、 素早く、しかも美しく修正可能。
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3.高解像度フィルム作成
マッキントッシュよりイメージ セッターへ 情報を流し、高解像 度なフィルムを作成致します。
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4.フィルム完成
出来上がったフィルムを使用し、 原寸サンプルを1袋から作成 致します。(クラフト紙袋) 仕上がり具合をご確認下さい。
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| 5.樹脂版完成
フィルムをもとに感光し樹脂版を作成。厚みも変え以前より益々美麗な樹脂版に。 樹脂版の完成後、いざ印刷へ!細かい字、字画の多い字も鮮明に印字。お客さまのニーズに応えた袋の印刷に! |
このような過程を経て樹脂版は出来上がります。
大量に袋を作るにあたり、APR樹脂版にほうがすり減らずに長持ちするのです。
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